事故相談サービス

病気・ケガ以外の事故
持ち物が盗まれてしまったとき
日本語対応で安心のサービスです。

事故相談サービスとは?

事故相談サービスのイメージ
病気・ケガ以外で、ものが盗まれてしまった・他人のものを壊してしまい賠償しなければならなくなったなどの事故でお困りの時にご相談ください。日本語で対応いたします。海外での万が一に安心のサービスです。

POINT

特長1

万が一のときでも日本語での相談ができる!

特長2

持ち物が盗まれた場合の届け出方法や必要書類の揃え方をアドバイス!

特長3

保険の契約内容や保険金に関する疑問のご相談受付

サービス内容

旅行先で万が一、病気・ケガになってしまったら24時間日本語対応で病院の予約や通訳の手配をいたします。

サービス サービス内容
携行品の
盗難・破損事故
携行品が盗まれてしまった場合の警察等への届け出方法のアドバイスや、必要書類のご案内をします。なお、長く滞在をされていて現地に銀行口座をお持ちの方が、現地から保険金を請求し、受取をされる場合は、書類の受付および保険金のお支払いをします。
賠償責任事故 他人をケガさせてしまった、他人のものを壊してしまったなどで賠償が必要となった場合、相手との話し合い(示談交渉)に関するアドバイスや、必要書類のご案内をします。
  • 示談交渉サービスはありません。相手の方との示談につきましては、ご相談いただきながら被保険者ご自身で交渉をすすめていただくことになります。
  • 長く滞在をされていて現地に銀行口座をお持ちの方が、現地から保険金を請求し、受取をされる場合は、書類の受付および保険金のお支払いをいたします。
保険契約内容の確認 保険契約証等の見方のご説明や、ご契約されている保険の金額がどれくらいなのかわからないという場合、ご契約内容の確認をします。
保険金請求方法案内 保険金のご請求に関する様々なご相談、必要書類のご案内をします。
  • ご契約の内容によっては、ご利用いただけるサービスがかぎられる場合があります。
  • 帰国後にあらためてご請求いただく場合、再度事故内容をうかがう場合がありますので、あらかじめご了承願います。
  • 日本オフィスでは、請求書類の受付は行っていません。
  • 「損保ジャパン日本興亜・海外ホットライン」は、「株式会社プレステージ・インターナショナル」との提携により運営されています。
  • 本サービスは予告なく変更または中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

盗難・賠償事故などにあった場合

病気・ケガ以外で、ものが盗まれてしまった・他人のものを壊してしまい賠償しなければならなくなったなどの事故でお困りの時は、保険契約証等をお手元にご用意のうえ、「損保ジャパン日本興亜・海外ホットライン」へご連絡ください。

たとえば・・・

  • 店にディスプレイされていた高額商品を、うっかり落として壊してしまった。
    現地の言葉で怒られるうちに、法外な金額を請求されることに…いったいどうしたら?(賠償責任事故)
  • ちょっと目を離したすきに、バッグを盗まれてしまった…!どこに相談したらいいの!?(携行品の盗難・破損事故)

病気・ケガ以外の盗難や賠償事故などにあわれた場合の対応

万が一、海外旅行先で盗難・賠償事故にあわれた場合の手順は、以下をご確認ください。

事故対応の流れ

【さらに詳しいご対応方法】

ご契約後にお送りするポケットガイド(ご契約のしおり・約款集)等に掲載しておりますのでそちらをご覧ください。

携行品の損害や賠償事故等、ケガ・病気以外のお問い合わせは
「損保ジャパン日本興亜・海外ホットライン」

損保ジャパン日本興亜・
海外ホットライン