エイチ・エス損保たびとも電子機器等補償オプション保険料例

エイチ・エス損保たびともでは、スマートフォンやノートパソコンといった電子機器等を携行品損害の対象としたい場合、「電子機器等補償」のオプション追加が必要です。

「電子機器等補償」の追加保険料はいくらなのか、よく利用されている渡航先・期間を例にご紹介いたします。

  • CASE 1

    渡航先:ソウル/台北
    期間:3日

    電子機器等補償の追加保険料

    130

  • CASE 2

    渡航先:グアム
    期間:4日

    電子機器等補償の追加保険料

    260

  • CASE 3

    渡航先:ハワイ(ホノルル)
    期間:5日

    電子機器等補償の追加保険料

    310

  • CASE 4

    渡航先:セブ島/シンガポール
    期間:4日

    電子機器等補償の追加保険料

    260

  • CASE 5

    渡航先:ケアンズ
    期間:5日

    電子機器等補償の追加保険料

    350

  • CASE 6

    渡航先:スペイン
    期間:8日

    電子機器等補償の追加保険料

    780

  • 上記保険料は、個人プランで年齢が20歳の場合の電子機器等補償の追加保険料を表示しており一例となります。渡航先地域と渡航日数、年齢、加入プランなどによって料金が異なります。詳細料金については、ネット申込ボタンをクリック後に表示される保険会社ページにてご試算ください。
  • 期間とは自宅を出た時から、自宅に戻るまでの期間のことを指します。

電子機器等とは

電子機器等とは、携帯電話、スマートフォン、タブレット端末、ノートPC、デジタルカメラ、カメラ交換レンズ、携帯ゲーム機、携帯音楽プレイヤー、ヘッドフォン・イヤフォンなどをいいます。

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